
妊娠9週からだいぶ飛びますが、紆余曲折ありましたが現在28週まで順調に育っています。しかし、前回の妊婦検診で衝撃の診断が。
エコー検査で逆子判定を受ける
いつもは土曜日に妊婦検診に行っていたのですが、万博に行きたかったので少しずらして月曜日に行くことに。
仕事終わりにダッシュすれば診療時間の1時間前に受付できるので、病院には負担をかけていないはずです。
いつもなら、エコー室に案内され、メインの先生ではなく別の先生がエコーをしてくれます。
しかし、今回はメインの先生がいつもの診察室でエコーをしてくれることに。
エコー室では写真や動画を撮っていいですよと言われるところ、何も言われなかったので、看護師さんに撮っていいですか?と許可を得て撮影準備。
と先生が開口一番、「逆子になってるなぁ」とのこと。
え、と私たち二人は思考停止。
2人目を考えると帝王切開を回避したい
胚移植をしてもらった病院では、2人目も欲しいなら帝王切開はやめてねと言われていました。
多分着床率が悪くなるのでしょう。
そして、私たちはまだ受精卵を凍結しているので2人目欲しいと思っているので、帝王切開になってしまう!とそれで頭がいっぱいに。
先生は普通にエコーをして順調に大きくなっているね。
頭も心音も大丈夫と心音も聞かせてくれました。
しかし、逆子の衝撃が強すぎて、先生の言葉がなかなか頭に入ってきません。
逆子大丈夫でしょうかと質問
何か質問ありますか?と言われて、逆子って帝王切開になりますか?と聞いてみました。
すると28週やからまだまだ赤ちゃん動くから、そこまで気にしなくていいよとのこと。
一応、逆子体操やっておこうかと、ペラ紙1枚を渡されました。
紙には10~15分しろと書いていますが、先生曰く5分くらいでいいよとのこと。
ネットで調べても、9割の赤ちゃんは自然に頭が下になるとのことでした。
逆子体操で本当に戻るのか?
逆子体操をやって来週また来てねと言われて、今日がその日。
本当に逆子が治っているのか、ドキドキしながら検診に行きます。
一時的にお腹の形がボコッとした時があったので、そこで回転してくれていたらいいなと思っています。
まとめ
順調に育っていると思っていたら、まさかの逆子でした。
なかなかすんなりといきませんが、それも楽しみたいと思います。